客間の模様替えについてや、夕食について。

近頃、長女が大きくなりベビーベッドを
処分しました。
広場が広くなり、いろいろ配属を変えたりして
模様替えしてみました。
今まではベビーベッドに頼っていた、長女の
寝かしつけも、単独でしていらっしゃる。
寝かしつけってこんなにも厳しいんだっておもう
ほど、独力のなさに愕然としました。
長女の寝かしつけも何日かたつと慣れてきました。
ベビーベッドがないと、1年代幾分の長女とさらに
立ち向かうので、スタミナをダブルぐらい使います。
長女もまだベビーベッドが無いことに慣れて
いないようです。
これからは、ベビーベッド無しの生活に至るの
で、家族ともに、慣れていきたいだ。
これまでより、長女と立ち向かう時が増えて、
これが本当の養育ですなと思います。
長女が何やかや立ち回るので、料理をするのも
大変です。
長女を見ながら、ささっとディナーしています。
今まではベビーベッドに頼っていた世帯時間
も、これからは断じてできなくなります。
ペラペラ面倒はありますが、家族ともあせらずに子育てをしていきたいだ。

ボクが約2層幾分付き合っていた元旦那は重度のマザー引け目

私の元旦那はマザコンだ。

そして、そのお母さんも過度な過保護だ。

そういう元旦那とあたいは、中学生3年生から高校生3年生までの、約2カテゴリー半を共々過ごしました。

元旦那とはあたいが中学校の時に通っていた、塾で知り合いました。

そこで旦那は教師のバイトをしていて、私の半年間の猛アタックの後半、旦那から公表されました。

当時は必ず美しく、かしこくしか見えず、光り輝いておるような側でした。

しかし、付き合い出してからは、徐々に旦那の欠点が思え取り掛かり、それでも好きだからこそ離れずにはいました。

しかし、そっちへ旦那のお母さんが邪魔をしてきたのです。

あたいは旦那がひとり暮しを始めるマンションへ、週末のみ泊まりへ行っていました。

しかし、それが過保護なお母さんからは気に入らなかったらしく、泊まりを知った時折、「相手方にとっては順当かもしれないけど、うちはそれはあり得ないことだからね。こんなことがバレたら困難んだよ。」「相手方と○○(息子)は歳も離れてるようだひ、一段と大人な女子と付き合ってくれ。だからよくいうけど別れて。」と著しく言われました。

あたしはその時、世の中にはあんな凄まじい父兄がいるんだとついに知りました。

文言を言われたからと言うわけではありません。

息子に対して、それだけ洗いざらい強要して、うれしいのは夫人だけで、本人は何も苦しまずラクラク生きていることが、かわいそうだと思うのです。

実に、旦那とあたいは9歳差がありました。

しかし、旦那は自分で自分のプランを決められず、旦那のルートは全般父兄が決めてきたという話を聞いて、当時はハイスクールだったあたいからしても、あり得ないと思いました。

あたいは、「30歳間近になっても、父兄に全般決められて生活しているおとななど、ろくなそれぞれではない。」「このままこの人といたら、あたいまで落第生に向かう。」そんなふうに思って、離れました。

それから私の肩は、凄い甘くなった気がしたし、旦那のお母さんも愛する息子が離れたことに、嘸かし喜ん出るだろうとあたいは思います。

今後はこうした男性に惹かれないよう、私自身を磨いていきたいと思いました。

外国人客に対してわさびを多めに入れたすし店が腹立たしい。

大阪・ミナミのすし店で、外国人客に対してわさびを多めに入れたすしを提供していたそうです。このニュースを知って驚きました。こんなバカな話しあるの?って思いました。外国人にとってお寿司は、日本を代表する料理となります。いつも片言で話す言葉には必ず「すし」が入ります。日本に行ったら必ずお寿司を食べてみたいと思って来る外国人が、圧倒的に多いと思うのです。それなのに、このお店は通常の2倍もわさびをいれたのです。いくら観光客にわさびを多めにいれてとのリクエストが多かったとしても、味覚は人それぞれです。辛いのが好きな人もいれば、苦手な人もいます。料理を提供する人間が、こんな浅はかな考えで営業していても良いのだろうかと疑問に思います。お客さんに対して真心があれば、こんなことは絶対に起きませんでした。感謝が足りないからこんな事件を起こすのです。このお店のせいで、日本を悪く思われるのはイヤです。そんな悲しいことが起きないように、気持ちよく外国人をもてなしてあげて欲しいです。

一人暮らしの実母との昼飯はリスナーに徹するべし

おとうさんが亡くなってから、母さんは自宅で独り暮しをしています。
「うら淋しいだろう」と願い何度か「一緒に住もうか?」と声をかけましたが、元気なうちは一人が気楽で良いとのことでした。
確かに私のほうも、児童と父親の用心で思い切りなので、年老いた母さんの用心を始めるすきもないのが本音だ。
私もファミリーや子育て、職種にせわしないので、なんだか会いに出向くこともできないのですが、月に、何回か一人暮らしの母さんの話し相手とできるだけ二人でランチタイムをすることにしている。
何気ない日常の実態や同僚と会ったコメントなど、止まることなくいくらでも話して行く母さんの外見を見て「少々熱意ですな」と感じながら聞いています。
大方、コメント終わるとすっきりした気配でランチタイムを食べだします。
各回、母さんの話し相手フィーなのかわかりませんが、ランチタイムの費用は母さんが支払ってもらえる。
40歳を過ぎた私でも母さんにとってはちょい子供なのでしょう。
そんな、母さんの気を察して各回おごってください。ミュゼ 100円 期間

私の大好きなジブリ。大人から子供まで楽しめる!

昔から大人から子供まで楽しめるジブリ作品ですが、久しぶりに私は「天空の城ラピュタ」を見ました。
1986年に上映された作品ですが、いつまでも愛される作品です。
また内容も子供には面白く、大人には理解をさせようとさせる映画だと私は思います。
やはり飛行石や空に浮かぶ「ラピュタ」は、心を惹かれるものがあります。

その前に見たものは「もののけ姫」です。
少し子供には難しい内容かもしれませんが、呪いを解くために色々な人との出会いがある話です。
自然と人間の共存とはどんなものか、という事を考えさせられるような作品ですね。
感動のシーンがたくさんあります。

私が子供たちに見てほしい作品はやはり「風立ちぬ」です。
作品は2013年と新しい作品になりますが、日本の戦争時代の事についてのリアルな話です。
戦争について語られる事が少なくなってきた今、このような作品を多くの人に見てもらいたいと私は思います。
実話で主人公は「ゼロ戦」を設計した人です。
偉大な人の話はやはり感動が多いです。
理解するのに何度も見返すような作品ですが、私のおすすめの作品です。

スパゲティマニアの英顧客男子が喋るスパゲティは…。

私の友人の英国やつ男子は、大のスパゲティ好きなんです。食べ物の話題になると必ずや、どんなにスパゲティがおいしいかを語ります。
英国は食べ物が余剰おいしくないと聞きますが、過去それがホンマか友だちに尋ねたら全力で反対されました。英国には嬉しい料理がたくさんあるそうですよ。

そういう友だちに好きなスパゲティを聞いたら「レモンスパゲティとピザスパゲティ」と答えられました。どんなものかはどうにも想像できますが、その名前はやっとならないのでしょうか。ある意味英国らしきと言えば、英国らしいのですが…。

ちなみに俺はペペロンチーノがフェチと言ったら、誠に旦那はペペロンチーノを知らなかったのです。ガーリックと塩気などのシンプルな味付けのスパゲティだとレビューしたら、今までそういうスパゲティは食べたことが無いと言っていてビックリでした。
ペペロンチーノを含め、日本でそれほど売られているスパゲティのルーツを何グループかサービスしたら至極喜んでくれました。真新しいテーストのスパゲティを気に入ってもらえることを願います。